*

足し算引き算のやり方解説ページ

初めてそろばんを学ぶ方にもわかりやすく、そろばんの足し算引き算のやり方を解説しています。

子どもに教えるときの参考にもお役立て下さい!

※出来るだけ手元にそろばんを置いて、実際に計算しながら学習を進めることをおすすめします!

 

【ご案内】


この解説ページに沿った内容のテキストを2種類用意しています。
印刷してテキスト問題集としてご活用下さい。
無料版有料版の違いはカラー解説、動画解説の有無、問題量となります。

 

そろばんについて

まずは計算に入る前の下知識として、そろばんの各部分の名称と基本となる数の表し方をご紹介します。

完全に暗記する必要はないので、簡単に下読み程度はしてみて下さい。

⇒⇒ そろばんの名称へ

⇒⇒ 数の表し方へ

⇒⇒ 指の使い方へ

 

足し算引き算の基礎

いよいよここから計算に入りますが、始めはそろばんの正しい指の使い方をしっかりと意識して計算しましょう。

問題が簡単な時ほど丁寧に!

⇒⇒ 2+1/3-1/5+3/2+5/7-5の計算へ

⇒⇒ 2+6/8-6/21+57/84-61の計算へ

 

基本の足し算引き算1

正しい指使いを学んだあとは基本となる4つの計算パターンを学びましょう。

珠を運ぶ順番に気を付けましょう!

⇒⇒ 5をつくる計算へ

⇒⇒ 5から引く計算へ

⇒⇒ 10をつくる計算へ

⇒⇒ 10から引く計算へ

 

基本の足し算引き算2

ここでは4つの計算パターンを複合的に用いた計算を取り扱います。

⇒⇒ 10をつくる計算②へ

⇒⇒ 10から引く計算②へ

⇒⇒ 49+5/52-5の計算へ

⇒⇒ 96+5/102-5の計算へ

 

PC用広告


公開日:
最終更新日:2022/01/18

 
 

PC用広告

そろばんテキスト無料で差し上げます!※登録不要:全24ページの入門教材

 そろばんテキストは何十年も変わっていない親が子供のときにそ

そろばんのやる気が間違いなく上がるグッズをご紹介!

最近ふと何か面白いそろばんグッズを探していたのですが、最近ではいろいろ

見取算の見直しを効率よく行う方法

そろばんをやっている人の中で得意不得意が大きく分かれる種目といえる見取

フラッシュ暗算はいつから始めるべき?

画面に映し出される数字を涼しい顔で計算する小学生がテレビで紹介されてい

初心者用そろばんの簡単な問題【幼児~1年生向け】

 幼児向けそろばんテキストおすすめはこれ!【参考】では、小学

→もっと見る

PAGE TOP ↑